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Hugo について,わかったことをメモしたいと思う
正確かどうかは,わからない
コンテンツの追加
$ hugo new post/my-first-post.md
サーバの起動
$ hugo server
http://127.0.0.1:1313/
ビルド
$ hugo -D
($ hugo となにが違うのだろう? -> ドラフトを含むか含まないか
H6 Test (シャープ 6つ だとバグる?
H5 Test
Front Matter? => どうやら,各 md ファイルの先頭に自動的に作成される
3つ のハイフンで区切られたブロックのことみたい
title, date, draft, …
たぶん,content ディレクトリ直下にファイルは置けなさそう
section となるディレクトリを置いていく感じみたい
_index.md は置けるみたい (Page Bundles -> Branch Bundles
index.md があるディレクトリは Leaf Bundle になり
_index.md があるディレクトリは Branch Bundle になるみたい
section? => content ディレクトリ直下のディレクトリや content 内で _index.md を包含しているディレクトリのことをいうみたい たぶん
LiveReload が働かない? それ がないからです (Getting Started -> Basic Usage
新規作成したページがページリストに出てこない
config.toml に buildFuture = true を追加する
とりあえず hugo help してみると発見がある
ドキュメント https://gohugo.io/documentation/
About Hugo
Getting Started
Basic Usage (hugo コマンドの基本 読んだほうがいい
Hugo Modules (モジュールシステムについて とりあえず読まなくてよさそう
Content Management (一番重要っぽい
Content Management Overview (目次
Organization (content ディレクトリの基本 必読 index.md と _index.md の違いは Page Bundles で出てくる
Page Bundles (index.md と _index.md の違い 正直,よくわからない いろいろ試す必要がありそう
Supported Content Formats (HTML も使えるよって話と HTML でも Front Matter はつけてねって話
Front Matter (Front Matter は 各 md の先頭に自動的に付加される 3つ のハイフンで囲まれたブロックのこと TOML, YAML, JSON, ORG 好きな形式で書ける どんな値をセットできるかも書いてある
Page Resources (画像とかについて 画像とかはメタデータが必要っぽいがよくわからない どこに書くんだこれ
Image Processing (なんと画像を引き伸ばしたりもできるらしい
Shortcodes (マークダウンの独自拡張 ここはさらっと読んどいたほうがいい 互換性は損なわれるが ぱっと見 相当便利そう 特に gist と シンタックスハイライトと他ページ埋め込みと YouTube
Related Content (記事末尾によくある See Also こちらの記事もどうぞ のカスタマイズ とりあえずスルー
Sections (_index.md とは? 再び いまだによくわからない Page Bundles と合わせて読むべし
Types (まったくわからないが type の値は常に単数形であることはわかった でっていう Archetype とかいうなぞ概念も出てきた
Archetypes (hugo new したときの雛形 各セクションごとに準備できるみたい 読んどいたほうがいい
Taxonomies (記事をグループ分けしたりする機能 スルー
Summaries (要約を設定できるらしい スルー
Links and Cross References (リンク用のショートコード マークダウンの独自拡張 ref が絶対参照 relref が相対参照
URL Management (ひきつづきリンクの話 結構複雑そうなので 後回しに
Static Files (スタイルシートとか JavaScript とか画像とかを置いておくところについて 知っておく必要があるだろう
Table of Contents (Hugo はマークダウンを読み取って勝手に目次をつくってくれる スルー
Multilingual Mode (多言語対応について 日本語しか使えないのでスルー;;
Syntax Highlighting (シンタックスハイライトの詳細が記されている 必要になったら読みたい
Templates (ここは読まないとダメでしょうね
Templates Overview (目次
Introduction (必読です Golang感 がすごい ところでこれらはどこに書いて実行するのだ? => Template Lookup Order に書いてある
Template Lookup Order (Introduction にある {{ }} ってやつは layouts/_default/single.html とか layouts/_default/list.html とかに書けばいいとわかる
Functions
Variables
Hugo Pipes
CLI
Troubleshooting
Hosting & Deployment
Contribute
Maintenance
.bashrc
hugo-server () {
hugo server --bind $1 --baseURL=http://$1/
}
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